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入室前お報せ】パソコン版最大手無登録テイルズなり茶です。他からの移住も大歓迎しています。
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外ROMさん向けログ Log:200  入退室履歴  暇茶『なり茶』文化ルール・用語等スレッド(09.02.10) 総合なり茶
なりっちゃっテイルズ。 ★弾け茶っテイルズ★ Tales OF Rank ☆TALES of CHAT Rank☆
Publicで「(Talesでは)○○が好き」といった発言(メタ[PL降臨])をしたい場合は『SmileOasis テイルズなり茶[半ナリ]』へどうぞ。
キャラの口調を真似ただけの背後による雑談は「完全なりきりチャット(完ナリ)」ではありません。
当チャットのなりきり分類
版権無登録制なりきりチャット/パソコン向(モバイル対応)/傾向:長文ロール/なりきり楽しみ重視
GL/BL:無/メタ(PL降臨):不可(Outcast会話はOK)/CP:無/年齢・PL性別制限:無
最後の「なりきり楽しみ重視」の対義語は「交流楽しみ重視」。確かにどちらでも楽しいんだけど指向性が違うかも。
「なりきりチャット」で通常の「雑談チャット」のようにOutcastで雑談ばかりするような人は「交流楽しみ重視」タイプの人です。
ロールや発言するのに必要なものは「タイピング」です。ロールを打つ邪魔をしているかも? と少し自重お願いします。
[10:53:21] 参加者(0): (R^o^M): 1

ユカリ ユカリチェスター・バークライトさん、退室。 (2017/10/14-01:04:10.069) p2074185-ipngn607funabasi.chiba.ocn.ne.jp


へいち チェスター・バークライト((p:凪端さん、お久しぶりです!久々に投稿されていたロールを見て、思わず返してしまいました。 夜の特訓つながりでチェスターにしてみました。気長にレス待ってまーす! (2017/10/14-00:56:33.939) p2074185-ipngn607funabasi.chiba.ocn.ne.jp


へいち チェスター・バークライト(俺からガキとエッグベアの間には木の枝が張り巡らされており、直線では射線が通らず狙えそうにない。だが上からなら…!)おいガキ!後ろだ!あと気合い入れてなんとかしろ!震天!!(上空に無数の矢を放つ。エッグベアの急襲に気付いていないガキをここから援護するにはこれしかねぇ!エッグベアに致命傷は与えられねぇだろうが、一瞬隙を作ることはできるはずだ。頼む、何とかしやがれ!) (2017/10/14-00:47:21.868) p2074185-ipngn607funabasi.chiba.ocn.ne.jp


へいち チェスター・バークライト…って、俺らしくもねぇ。特訓特訓っと。(次の矢を弓につがえようとした、その時_ 『グオォォォォォ!!!』)Σこの声は…エッグベアか!?(突如森の静寂を引き裂いたうなり声。そう遠くない距離から聞こえたそれに、俺の体は一瞬で緊張状態に入る。産卵期にはまだ早いはずだ…。いきり立ったヤツを相手にするには、流石に俺一人では荷が勝ちすぎる。冷静さを失うまいと自分に言い聞かせ、いつでも矢を放てるようにしながら辺りを警戒する。すると目に入ったのは_)Σあいつ、何してんだ!?危ねぇ!(木々の向こうに見つけたのは、剣を携えた少年。そしてその背後に迫るエッグベアの姿だった)くっ…!間に合うか!? (2017/10/14-00:46:14.842) p2074185-ipngn607funabasi.chiba.ocn.ne.jp


へいち チェスター・バークライト(旅の途中、自分だけ実力が劣ることに焦った俺は、クレスとミント、クラースや…“あいつ”にそのイライラを無意識にぶつけてしまっていた。それを見透かしたクラースがくれた助言は、俺の価値観に大きな影響を与えた。_昔の俺は、いつも隣にいたはずのクレスが手の届かないくらい遠くに行ってしまった気がして、ただただ焦っていた。その感情に身を委ねることで、ある意味クレスに甘えていたんだ。でも“あいつ”を…俺のことを弱いとぬかしたあいつを見返したいという気持ちとはまた違う、別の感情が芽生えるにつれ、クラースの言葉の意味がわかるような気がした)…へっ。アミィが見たらなんて言うかな。(見上げると、微かに揺れる木々の向こうは月に照らされた青い夜空。亡き家族は今の俺にどんな言葉をかけてくれるだろうか。今の俺は亡き家族にどんな言葉をかけることが出来るのだろうか) (2017/10/14-00:45:13.062) p2074185-ipngn607funabasi.chiba.ocn.ne.jp


へいち チェスター・バークライト… (虫の声。葉と葉がこすれあう音。しなる弓弦に引かれる指。まぶたを照らす月明かり。俺はいつも通り木の幹の狙った箇所に矢が命中するイメージを強く持ち、矢を放つ)…百発百中、ってな。(夜を裂く風切り音の後、矢は的に命中する。_夜中、旅の仲間を宿に残してこうして近くの森で特訓することがすっかり習慣になっていた。どんどん強くなる親友に“置いていかれてたまるか”と焦りの中始めた特訓だったが、今ではサボると調子が狂うほどこの身に根付いてしまったらしい) 焦れば焦るほど視野が狭くなる。今自分に出来ることを冷静に見極め、全力で実行する者にこそ未来は訪れる…か。言い得て妙だな。クラースのおっさんよ。 (2017/10/14-00:43:55.492) p2074185-ipngn607funabasi.chiba.ocn.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐チェスター・バークライトさん、入室。 (2017/10/14-00:37:43.004) p2074185-ipngn607funabasi.chiba.ocn.ne.jp


ユカリ ユカリエミル・キャスタニエさん、退室。 (2017/09/21-02:43:25.243) opt-101-1-196-201.client.pikara.ne.jp


凪端 エミル・キャスタニエ((p:今回はここで失礼します。お邪魔しました)) (2017/09/21-02:43:16.660) opt-101-1-196-201.client.pikara.ne.jp


凪端 エミル・キャスタニエ(頭を振って考えを戻す。皆には黙って抜け出してきたんだ。万が一誰か起きた時、心配かけないようになるべく早めに帰るようにはしなきゃ。一呼吸おいて、腰に携えた剣に手をあてる。聞いた話では、この森に棲息しているのは小さなウリボアがほとんどみたい。もし遭遇しちゃったとしても、なんとか出来るはず。…たぶん。ただ、森の主エッグベアだけには気をつけろってことだ。それは、きっと僕にはどうにもならないだろう。って、少しでも強くなりたくて来たはずなのに、僕ってばまた弱気になっちゃってるなぁ。溜息交じりに剣を抜いたその時、背後で何かが動いたような、そんな音が聞こえた。――)    ((p:お久しぶりに失礼します。久しぶりすぎて描写の感覚とかマヒしまくってますが、舞台はとりあえず夜の森ということにしてます。(近くに宿屋あり)今回はラタトスクは出さない方向で行こうと思ってますが…状況に寄りけりかもしれないです。それでは少しだけ人待ちさせていただきます、)) (2017/09/21-02:08:38.933) opt-101-1-196-201.client.pikara.ne.jp


凪端 エミル・キャスタニエ ――っと、ここ…でいいかな? (枝を避けた瞬間、青白い光に包まれた。少し開けた場所、ここだけを照らし出しているかのような月光に、少しだけ暗闇に馴染んできていた目を細めてしまう。それでもそこは秘密の特訓をするにはちょうど良さそうな場所だった。それにしても…) 綺麗だなぁ。マルタにも見せてあげられれば良かったかも。 (暗闇を抜けた先にたどり着いた、まるで別世界の空間。青白く光る草花はとても幻想的で、見上げる星空はいつもよりずっと輝いて見えた。マルタを連れてきてあげてたら喜んでくれたかもと、一瞬本来の目的を忘れてしまったほどに。) っと、いけない。さっそく特訓始めなきゃ…  (2017/09/21-02:04:39.907) opt-101-1-196-201.client.pikara.ne.jp


凪端 エミル・キャスタニエ(ザッザッザ…――静けさの中に、響くのは普段は気にもならないような僕自身の足音。その中に時折木々を擦り抜ける風音が混じる度、反射のように僕の身体は強張ってしまう。) だ、大丈夫。勇気は…夢を叶える魔法なんだ。こ、怖くない。怖くない… (震える身体を押さえつけ、暗闇の中をまた一歩足を進める。――今、僕がいるのは宿のすぐ外に広がる森の中。皆が寝静まるのを見計らってこっそりと抜け出してきたんだ。鬱蒼と茂る木々が月明かりを遮って、足を踏み入れればそこは本当に何も見えない世界だった。そんな中を草木を掻き分け、時には手伝いに進む。) 僕が、僕自身がもっと強くならなきゃダメなんだ。 (それは宿屋の御主人から聞いた話だった。強くはないにせよ、この森にも魔物は棲息しているらしい。だから…特訓をするにはちょうどいいかもって思ったんだ。僕は、僕自身が嫌いだ。マルタの騎士になったのに、弱い僕は肝心なところでいつももう一人の僕に助けてもらう。僕自身がマルタを守ってあげられたことなんて…ない。そんなのはもう、嫌だ。) (2017/09/21-02:03:41.087) opt-101-1-196-201.client.pikara.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐エミル・キャスタニエさん、こっそり入室失敗っ。 (2017/09/21-00:50:35.687) opt-101-1-196-201.client.pikara.ne.jp


夢乃 メル来るのを待ちましょう。 (2017/01/09-14:42:57.069) p281122-ipngn200208okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐メルさん、入室。 (2017/01/09-14:42:20.225) p281122-ipngn200208okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp


夢乃 メルこんにちは。 (2017/01/09-14:32:14.186) p281122-ipngn200208okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp


夢乃 メルまだ誰もいない。 (2017/01/09-14:32:13.512) p281122-ipngn200208okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp


夢乃 メル帰ります。 (2017/01/09-14:31:48.455) p281122-ipngn200208okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp


夢乃 メルまだ誰もいない。 (2017/01/09-14:31:31.664) p281122-ipngn200208okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp


夢乃 メルこんにちは。 (2017/01/09-14:31:07.881) p281122-ipngn200208okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐メルさん、入室。 (2017/01/09-14:30:53.352) p281122-ipngn200208okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐jfvynms4281rt@hotmail.comさん、入室。 (2017/01/05-02:40:19.035) 188.143.232.24


滝花 燐 滝花 燐jfvynms4281rt@hotmail.comさん、入室。 (2017/01/01-15:06:26.212) 188.143.232.26


ユカリ ユカリマギルゥさん、退室。 (2016/12/06-08:10:25.220) 210.142.232.158


マギルゥ(ベルベットと良い勝負と言わんばかりの形相を向ける坊に、笑みを浮かべながら返す。可愛らしく、厭らしく、愛嬌も煽りも入り交えて。そうして相手を見据えた矢先、奥を闇に紛れた漆黒が駆け抜けた。ほんの一瞬だけ、命令を下すかのように儂に視線を送ってから突風の如く過ぎ去っていく。…はぁ、『そいつを引き付けておけ』ってところか…。ホントに面倒事を押し付けおってからに…) 時に坊よ、この厳重な警備…おそらく導師様をお守りするためのものじゃと見受けるが、いくら儂が可愛いからと言っても仕事ほったらかしで見惚れるのは感心せんぞ?――って、あーっ、あんなところにさっそく逆賊らしき影がーっ! (ベルベットが駆け抜けた後に警備兵達の悲鳴が続いた。既に点にも映っていない姿を指さしながら、坊に背後を気にさせようと促す。この際囮はお互い様じゃ、ベルベット。) …ついでに伸びてビックリ!式神棒じゃぁ! (ほんの一瞬、隙を見せた相手に向け、霊力を込めた式神を伸ばす。正面からまともにやりあったら流石に分が悪すぎるからの。騙し討ちでも何でも、一発見舞ってからひとまず退避を…っと。) (2016/12/06-07:59:18.817) 210.142.232.158


マギルゥフフン、ならば耳の穴貫いてよぉく聞けい!あ、自分で名乗るもおこがましいが!泣く子も怒らせ親をも呆れさす!荒唐無稽の大魔法使い、マジギギカ・ミルディン・ド・ディン・ノルルン・ドゥ!略してマギルゥ姐さんと覚えおけぇいっ!!…あっ、ちなみに『マギルゥ』は「隣の客はよく柿食う客だ」の「カキクゥ」のイントネーションじゃからの。 (剣先を儂に向け問いかける指揮官らしき坊に、見得を切りながら言い放つ。どうやらこの坊がセインガルドの薔薇、リオン・マグナスとやらで間違いなさそうじゃの。なるほど、確かに年の割にはかなりの使い手のようじゃわ。) まぁまぁ、そんなに怖い顔をせんでもよかろうに。儂はただこの重苦しい空気をぶち壊して、兵を笑い死に寸前に追いやろうとふざけてみただけの善良な魔女じゃよ♪それに坊よ、今からそんな顔をしておるとおっさんになる頃には超強面になって、薔薇からサレトーマに二つ名が変わってしまうぞい?もっと儂のように常にへらへらとじゃな…  (2016/12/06-07:57:32.442) 210.142.232.158


滝花 燐 滝花 燐マギルゥさん、入室。 (2016/12/06-06:43:29.058) 210.142.232.158


ユカリ ユカリリオン・マグナスさん、退室。 (2016/11/20-00:53:48.642) ngn2-ppp1547.chiba.sannet.ne.jp


へいち リオン・マグナスおい、あの騒ぎはなんだ!正門付近に配置されている第二小隊からの報告はまだか?(近くの私兵に報告を指示する。ほどなくすると、あわてた様子の私兵が一人、僕に駆け寄ってくる。“ご、ご報告差し上げます!マギルゥ奇術団を名乗る女が、犬猫や風船、紙吹雪を撒き散らしながらこちらへ向かってきます!”) ??何を言っている!この状況でそんなフザけた人間がいるわけないだろう!(“しかしリオン様!そうは仰られても事実なのです!女の撒き散らす紙の人形のような物が、兵士を吹き飛ばすほどの力を持ち…き、来ました!ヤツです!” 程なくして中心街へ移動してきた騒ぎの中心に立っていた女。まるで手品師や道化師の様相を呈したその女は、群がる兵士をのらりくらりとかわしながら、撒き散らす紙の人形で自らの身を守っていた)な…何者だ、貴様。名を名乗れ!(僕としたことが、あまりの光景に思わず声を失う。気を取り直し腰から剣を抜き放ち、ヤツに問いかけた) (2016/11/20-00:26:44.432) ngn2-ppp1547.chiba.sannet.ne.jp


へいち リオン・マグナス(―アルトリウスの立ち居振る舞いから察するに、あの導師自身、只者ではない。その人物が警戒を要する対象となると、襲撃者の一団も一筋縄ではいかないだろう。『…坊ちゃん。僕、この任務に気が進みません。どうして縁もゆかりもない団体の警護を僕達が?それほどの実力者が相手では、いくら坊ちゃんでも無傷では…』)さっき言ったのに、もう忘れたのか。僕が誰かに遅れを取った様をお前は見たことがあるか?これも周りに僕を認めさせる為に必要なことだ。(『…!そうですね。僕が弱気になってたみたいです。失礼しました!』 僕を心配する相棒の声に応えてやる。―その時だった。僕達のいる中心街から少し離れた地点。街の入り口に聳え立つ門塔方面から、何やら喧騒が上がるのを感じ取った。距離は離れているが、同時に色とりどりに光っては消える花火のような光も見える。)…?なんだあの騒ぎは?まさか祭りでも催しているはずもあるまい。(襲撃に備えるピリピリとした空気感にはそぐわぬなにやら賑やかな騒ぎに、僕の警戒心が高まる) (2016/11/20-00:23:55.541) ngn2-ppp1547.chiba.sannet.ne.jp


へいち リオン・マグナスそれにしても、不気味な夜だ。雲のない夜空というものはどこか落ち着かん。(オベロン私兵達への警備指示をあらかた終え、ふと空を見上げる。慣れぬ土地の空は余所余所しく、天辺に浮かぶ月はいつもより大きく見える気がした。『…珍しいですね、坊ちゃんがそんなこと仰るなんて。もしかして、襲撃者にビビってらっしゃるんですかー?』腰の鞘から聞こえる軽口に、僅かに口角を上げてみせる)ふっ、お前はいつもと変わらぬ調子のようだ。この僕がどこぞの有象無象に気後れなどするわけないだろう?(『流石です、坊ちゃん。―ところで、その“有象無象”とやら、聖寮はどこまで正体を掴んでいるんですか?』)あぁ。オベロン社はまだ聖寮の信用を得てはいないからな。警備に必要最低限の情報しか提供されていない。最も警戒すべきは一団の中心人物。名をベルベット・クラウという。動機は不明だが、凄まじいまでの戦闘力で導師を狙うらしい。 (2016/11/20-00:10:54.274) ngn2-ppp1547.chiba.sannet.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐リオン・マグナスさん、入室。 (2016/11/20-00:05:32.118) ngn2-ppp1547.chiba.sannet.ne.jp


マギルゥ …ま、どうでもいいがの。危なくなったら即トンズラスタコラサッサ、じゃ。さて、と――時間じゃぞ、ビエンフー (『はいでフ!』作戦開始時刻の到来に、相方へと合図を送る。いらぬ雑念残念無念。儂は言われたとおりにだけしてやるわ。ふわり、月を背に都内へと飛び降りた) さぁさぁ、さぁさぁ!お立合い!山越え海越え空も越え!世界を股にかける世紀の大奇術団、マギルゥ奇術団の特別講演じゃよ~!! (ゆっくりと降り立ちながら、愛嬌と式神をばら撒く。鳩にバルーン、ブウサギ黒猫。街中駆け抜け飛び回れ!寝た子もビックリ、超出血大サービスじゃ!――) (2016/10/11-03:32:34.484) 210.142.232.158


マギルゥ『逆らったら後が怖いでフしね…』 じゃのぅ。想像するだけで…おぉくわばらくわばら (傍らで相方も肩を落とした。それほどまでに、ベルベットの導師に対する憎悪の感情は強い。…おどけては見せたが儂にはわからんが、の) しかし、ベルベットよ。相手が導師に加え“あの”オベロン社となると…随分と骨が砕けるぞえ? (今は作戦開始に向け、各々準備中。故に誰に聞こえるでもない警告をポツリ、呟いた。折れる、なんて表現ではきっと生ぬるいじゃろうて。異国の大企業・オベロン社…この国には存在しない資源を有し、それをエネルギー源に開発された兵器は業魔の群れも一瞬で殲滅するという…儂でも文献でしかお目にかかったことのない、まさに未知の相手。加えて――) セインガルドでオベロン社となれば、おそらく彼奴も来ておるだろうしの (それ以上の不安要素として、文献で目にした客員剣士の名が脳裏に浮かぶ。相見えたことはなくとも、他国にまでその武勇を轟かすほどの者。一筋縄でいくはずもないじゃろて) (2016/10/11-03:31:39.374) 210.142.232.158


マギルゥまったく…魔女使いの荒い喰魔じゃのぅ (建ち並ぶ家屋より遥か高く、城門上から都内を一望しながらか弱き乙女はため息ひとつ。警備の目も流石にこの高さには届くわけもなく、ぼんやりまったり灯に照らし出される点を数えた。ひぃ、ふぅ、みぃ・・などでは物足りぬ、何時にも増して多く映るそれは動く度にガシャリと装備の重低音を儂の耳まで届けてくれた) ぬぁ~っ!あり得ん!これだけの兵の気を引けなどと、危険な役をか弱い儂にやらすなど言語道断、魔女イジメじゃ~! (兵を数えるのにも嫌気がさし、思わずその場で仰向けに寝そべった。見渡す限りの夜空、その漆黒が恨めしい。 ――『導師アルトリウスを襲撃する』―― 今宵の大一番を前に、我らが喰魔様は儂に言い放った。警備の注意を逸らせ、と。まったく、あんなドラゴンもビビッて逃げ出すような眼で睨まれたら反論も出来ぬわ) (2016/10/11-03:29:44.653) 210.142.232.158


滝花 燐 滝花 燐マギルゥさん、入室。 (2016/10/11-01:14:32.839) 210.142.232.158


ユカリ ユカリリオン・マグナスさん、退室。 (2016/09/06-22:37:13.527) 113x38x243x162.ap113.ftth.ucom.ne.jp


へいち リオン・マグナス(p:ベルセリア発売記念!ということで一年ぶりにお邪魔します。いやー面白いですね、ベルセリア。1周目をハード難易度で挑んでいるのでストーリーはなかなか進みませんが、五分の一くらいは進んだと思われます。今回はあえてベルセリアの面々を迎え撃つロールを作ってみました。オベロン私兵団もいるので、主役対主役以外は集団戦的な感じになったらいいな。どなたかがロールを返して下さることを願いつつ…。かなり間が開いているので気長に待ってまーす) (2016/09/06-22:17:46.265) 113x38x243x162.ap113.ftth.ucom.ne.jp


へいち リオン・マグナス(“そうですね…。あの導師様、立ち居振る舞いから世間の評判まで、あまりにもキレイ過ぎます。だからこそ、裏では何をやっているかわからないですね。恨みを買っていても何ら不思議はないかと。”剣士の持つ剣が声を発する)ふん…。何が来ようと、僕は僕の任務を果たすまでだ。(どうやら聖寮の情報によると、導師及び特等対魔士の命を狙う集団がいるらしい。今回の僕の任務は、その集団の会談襲撃に対する警戒だ。―自身の組織を使わずあえてよそ者であるオベロン社に警備を任せるのは、僕たちが信用に値するのか聖寮は試しているのだろう。―ヒューゴに駒として使われる現状にいつまでも甘んじる僕ではない。しかし今は―)いいだろう。使われてやるさ。“喰魔”でも“業魔”でも“聖隷”でも…僕を抜けるものなら抜いてみるがいい。 (2016/09/06-22:03:58.042) 113x38x243x162.ap113.ftth.ucom.ne.jp


へいち リオン・マグナス第二小隊は引き続き正門付近の巡回。第四小隊は僕とここで待機だ。(―夜の帳が下りたミッドガンド聖導王国首都・ローグレス。普段は聖寮の統治の元、街の人々の顔には安堵の表情が満ちているはずだった。しかし、今夜は違う。“異海”と呼ばれる場所からやってきたとある企業の私兵団が、王都の中枢部そこかしこに配備されているからだ)よそ者への不信…。当然の反応だな。(向けられた民衆の視線に嘆息しつつ、剣士リオン・マグナスは城下町から王城を見上げた。―時はひと月前に遡る。世界的大企業オベロン社は、ミッドガンド聖導王国の実権を握る“聖寮”なる組織に利用価値を見出し、接触を試みた。総帥ヒューゴの手腕か、はたまた利害が一致したのか、聖寮当主アルトリウスはオベロン社との協力関係に前向きな姿勢を示した。―そして今夜。オベロン社代表ヒューゴ及び幹部、聖寮筆頭対魔士アルトリウス及び特等対魔士による会談が、この王城にて行われる運びとなったのだ) シャル。例の“喰魔”とやら。現れると思うか? (2016/09/06-21:59:21.189) 113x38x243x162.ap113.ftth.ucom.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐リオン・マグナスさん、入室。 (2016/09/06-21:24:11.505) 113x38x243x162.ap113.ftth.ucom.ne.jp


ユカリ ユカリティアさん、退室。 (2015/10/24-16:03:23.100) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


影音 ティア んん。あら、あんなところにルーク達が…・、今度ここにヒトがいたらまた御邪魔するわね。(と一言呟いてさらりと去り。 (2015/10/24-16:03:18.888) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


影音 ティア(p.とゆうことで久しぶりに此方に入室させてもらいました、ログが流されるのでそこをどうか…お許しを。  エドナのアイコンなくてもやっちゃいますよね…。 (2015/10/24-15:57:49.901) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


影音 ティア といっても、本当にずっといるわけじゃないわ。 ルークたちに呼ばれたら、此処を去るわよ。 (2015/10/24-15:55:19.830) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


影音 ティア んん、誰かが来ていたような足跡・・・ な、なら、此処にずっといれば来るかもしれない…ってことね。() 御邪魔させてもらうわね。(誰もいないところでお辞儀をして。)…はっ、誰もいないってわかっていたのに、…癖ね。これは・() (2015/10/24-15:53:48.491) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐ティアさん、入室。 (2015/10/24-15:51:13.397) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


ユカリ ユカリメルディさん、退室。 (2015/09/09-04:35:40.146) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち メルディ(p:こんな感じに、自分一人では思いもよらないストーリー展開があって楽しめるので、生活のハリになって、凪端さん・たるさんには正直感謝してたんですw また再開できて嬉しいです。凪端さんの最初のロールを見て、物語の軸は“小動物”“エドナの葛藤”のふたつになるであろうと判断しました。そのふたつを生かすには“ある程度個性の強い小動物”“人間と意思疎通が可能な小動物”がいれば物語にハリがでるだろうと判断しまして…。アビスのミュウみたいに誰とでも会話が出来てしまうとちょっと難しくなってしまうので、ヴェイグorクレアandザピィもしくはメルディandクィッキーをピックアップしました。そこからメルディを選んだんですが、地の文を一人称視点にするにはメルディは難しすぎて、三人称視点にしてしまいましたw 正直ゼスティリアは、仕事が忙しくてスレイ&ミクリオが故郷を旅立った所で積みゲー化してたんですが、今回の凪端さんのロールでエドナに会いたくなりましたw (2015/09/09-04:06:56.438) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち メルディΣワイール!キール達が来てくれたよ!クィッキーが見つかったこと、伝えないといけないな!(どうやらメルディの仲間達が彼女を迎えに来たようだ。ぶんぶんと仲間達に手を振るメルディ。クィッキーは彼女の肩に跳び乗る) オバケさん、メルディ達、もう行くよ。ホントにありがとな。メルディ、オバケさんのこと、ゼッタイゼッタイ、忘れないよ。―…最後に、オバケさんのお名前、聞かせてもらえると、メルディ嬉しいよ。 (2015/09/09-03:32:17.243) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち メルディあのな、オバケさん。クィッキーがオバケさんのことを“どこか寂しそうだった”って言ってるよ。でもオバケさんはクィッキーがこと、助けてくれた。(姿は見えないが、友を助けてくれた者がいるであろう空間をジッと見つめながら真摯に語るメルディ)昔、ガレノスが教えてくれた言葉があるよ。…う~ん、よく思い出せないけど…“いんがおほー”? “いちにちえちぜん”?なんか違うな・ ・・。 Σそうだ!“ナサケハヒトノタメナラズ”だったか!意味は“いいことをするのは、他の人の為じゃなくて自分の為”ってことだって、ガレノスが言ってた!だから、きっとオバケさんも寂しくなくなる!オバケさんがクィッキーを助けてくれたから、メルディは寂しくないよ。だからきっと、オバケさんも大切な誰かと会える!メルディがホショウするよ! (屈託のない笑顔で語りかけるメルディ。クィッキーも嬉しそうにメルディに同調し、鳴き声をあげる。と、その時、公園に新しい声が聞こえてきた) (2015/09/09-03:31:04.375) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち メルディΣバイバ!びっくりしたなぁ~!(突如背後からかけられた声に驚くメルディ。目を白黒させるも、すぐさまクィッキーの声がフォローに入る)“そのオバケが自分を助けてくれた人だ”? そうなのか、クィッキー?オバケさんにパンをもらったのかー。(メルディにオバケの姿形は見えないが、どうやらクィッキーはその存在を感じ取れるらしい。クィッキーを介してオバケとコンタクトを試みるメルディ。改めて背後に向き直り、声が聞こえた方向に向かって深々と頭を下げた)  オバケさん。クィッキーを助けてくれてありがとな。クィッキーはメルディが大切な友達よ。 (心からの感謝の言葉を述べるメルディ。するとクィッキーがその独特の鳴き声でメルディにあることを伝えた) 何か?クィッキー。 …そうなのかー。 (メルディとクィッキーの間ではどうやら意思の疎通が可能らしい。これも彼女が生まれたときから共に過ごした経緯があるからだろう。メルディは何かを理解し、再び言葉を紡ぐ) (2015/09/09-03:28:25.575) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐メルディさん、入室。 (2015/09/09-03:22:04.958) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


ユカリ ユカリエドナさん、退室。 (2015/09/07-03:26:55.841) 210.142.232.158


エドナ(p;こんばんは。へいちさんお久しぶりです!とりあえずビール!みたいなノリで……ウチビールダメですが;w;   まさかクィッキーでこられるとは思ってなかったので、ちょっと驚きましたwエドナちゃんのS心…着火させちゃいましたけど、またお時間あるときにお願いします!見えない相手とどう絡んでいくか…楽しみにしてますw それでは、今回はこの辺りで失礼させていただきますね。 (2015/09/07-03:25:40.361) 210.142.232.158


エドナ む、無駄よクィッキー。普通の人間には私の姿は見えないわ。ほら、いいからもう帰りなさい。 (執拗に飛び跳ねる小さな身体に、耳にした名前と共に言い聞かせる。彼女はきっと、スレイのように純粋な人間だろうとは見てわかる。それでも…思ったとおり私の姿は見れないようだった。自分の友達が何を訴えたいのかわからずに首を傾げてしまっている。―――…もう、仕方ないわね。周囲を見回す少女を前に、必死に飛ぶクィッキーの頭を軽くポンと叩いてみせる。そういえば、何か集中してみると稀に人目につくこともあるってライラが言ってたわね…面倒だからそこまではしないけど。この子ならもしかしたら声くらいは……。そう思い至ったとき、同時に悪戯心に火がついた。あぁ、そう言えば、うちにいい反応してくれる怖がりがいたわね。一瞬だけ、小さな水溜りにニヤリとした顔が映る。そうね、これなら気づいてくれるかしら。少女の背後に回り、耳元にそっと息を吹きかけながら、囁いてみた―――) お~ば~け~だ~ぞ~…――― (2015/09/07-02:56:59.153) 210.142.232.158


エドナ じゃあね。あなた達も早く帰りなさい。いつまでもそのままだと風邪引くわよ。―――って、ちょっと!? (考えただけで嫌気が差すほど愚劣な行為。その苛立ちを払拭しようと瞳を閉じた……確かにそれもあった。私は…少し目を逸らしたかったのかもしれない。引き裂かれても、諦めずにまた巡り会って、嬉しそうに笑いあうあなた達が…羨ましくて。―――ねぇ、お兄ちゃん…お兄ちゃんは、私のことをどう思っていたの?一人で旅に出ちゃって、私のことはどうでも良かったの?私ずっと、ずっと待っていたのに。どうして…どうして―――溢れ出してしまいそうになった感情を、首を振って振り払う。今は…そうね、この子達だけでも幸せにいられて良かったと思うべきね。これ以上二人の空間に居合わせるのは野暮だろう。そう思いながら傘を手に立ち去ろうとした時だった。私の言葉に待ったとでも言いたげに、あの子は隣に駆け戻ってきて飛び跳ねる。あぁ、クィッキー、っていうんだったわね。) (2015/09/07-02:56:24.145) 210.142.232.158


エドナあ…(抱えた両腕の中から勢いよく飛び出す小さな同席者。何かを見つけたのか、水を跳ね上げながら駆けていく。その先にいたのは、小さな人影。) …そう。そこがあなたの居場所、あなたの望みなのね。 (よほど特別な存在なんだろう。それもお互いに。心許ない照明しか当たっていなくても、それを理解するには十分だった。微かな月明かりに照らし出された少女の姿もまた、あの子と同じでずぶ濡れだったから。あの中を必死で探していたのでしょうね…あんなに嬉しそうにしちゃって。) 良かったわね。もうはぐれないように気をつけなさい。 (二人の様子を見るに、あの子は捨てられたわけではないということはわかった。それでも、人間への嫌悪感は拭えなかった。デゼルほど詳しくはないけど、あの子が珍しい種なのはわかる。名前は…なんていったかしら。まぁそれは別にいいとして、あの少女の口ぶりから察するに…。身勝手で、汚い人間の行為が脳裏に浮かぶ。) (2015/09/07-02:54:59.499) 210.142.232.158


滝花 燐 滝花 燐エドナさん、入室。 (2015/09/07-01:44:38.310) 210.142.232.158


ユカリ ユカリメルディさん、退室。 (2015/09/05-23:59:12.489) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち メルディ(p:凪端さん、お久しぶりです。お元気そうでなによりですよ。こうして数年ぶりに会えるとまるで同窓会に来たような感覚ですね。言い過ぎか;  小動物はクィッキーにしてみました。今夜は落ちまーす。また!) (2015/09/05-23:57:48.226) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち メルディ(いつの間にか雨はあがっていた。さっきまで雨が伝っていたメルディの頬に、今度は涙が伝う。するとメルディはふとあることに気付いた) ?クィッキー、誰かにパンもらったか?ほっぺにパンくずが付いてるよ。(メルディがベンチに目を向けると、そこにはちぎられたパンが置いてあった。クィッキーを抱えたままベンチに近づく) 誰もいない…。 Σクィッキー、どうかしたか?(突然メルディの手から離れベンチに飛び乗るクィッキー。その場でぴょんぴょんと跳びはね、鳴き声をあげて何かを訴えかける)?この人に助けてもらった?でもクィッキー、ここには誰もいないよ? (2015/09/05-21:36:13.289) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち メルディっ!クィッキー…! (一度倒れてしまったことで、考えないようにしていた最悪の事態が心を蝕む。幼い頃から彼女とともに育った友達。自らの失策により彼を失うことは、メルディにとって何より耐え難い。と、その時) ――この感じ…。クィッキーか!?(かすかに聞こえた気がした声。音として聞こえたわけではない。しかしメルディは立ち上がると、少し離れた公園へと走り出した) クィッキー! (そこには屋根つきのベンチに佇むクィッキーの姿。クィッキーは彼女に気がつくとベンチから飛び出し、メルディの胸元に跳びついた) よかった、よかったよぅ…。メルディ、クィッキーとお別れ、やだよ。クィッキーごめんな。どこも怪我ないか?クィッキー、ひとりにしてごめんな。(クィッキーを抱きしめその場に座り込むメルディ。何度も何度も謝罪の言葉を口にするが、クィッキーはただただ再会が嬉しいのか、メルディの頬を舐めるのだった) あはは、くすぐったいよ。悪い人から逃げてきたのか。…クィッキー、クィッキーはメルディが大切な友達よ。ずっと一緒にいような。 (2015/09/05-21:35:21.290) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち メルディクィッキー、どこにいるか!?クィッキー!(地面を濡らす雨音が響く街中に、パシャパシャと石畳を走る足音ひとつ。メルディは服が濡れることもいとわず大きな声であたりに呼びかけていた) クィッキー!はぁ、はぁ…お願いよ、出てきてよ!(必死を通り越し悲痛ささえ滲ませる声色は、これまでかなりの距離を走り回ったのだろう、涸れかけていた。普段はふわふわと柔らかい彼女の髪は雨に濡れそぼり、靴は泥と汚れに塗れている)Σバイバ!(石畳に足を取られ倒れこむ。腕を擦りむいた様だ) メルディが…メルディがあの時目を離してしまったから、クィッキー、悪い人にさらわれちゃったよ。全部、メルディがせい。(―事の発端は今朝のこと。旅の最中、とある街に立ち寄ったメルディ一行。しかしその街は国家間の政治的狭間となっており、治安が低下していた。メルディの仲間である小動物クィッキーは“ポットラビッチヌス”と呼ばれる希少種であり、成体でもかなりの値がつく。無法者に目をつけられ巧妙な手口によりさらわれてしまったのだった) (2015/09/05-21:34:22.501) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐メルディさん、入室。 (2015/09/05-21:30:14.933) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


ユカリ ユカリエドナさん、退室。 (2015/09/02-05:55:57.577) 210.142.232.158


エドナ(p:たるるん、へいちさん、お久しぶりです。もう誰も来ないかと思いたま~に覗く程度になってしまっていましたが、久しぶりに覗けばお二人のログが…! 懐かしくなってウチも書いてみましたが、随分と間が空いてしまっていたので話は合わせられませんでした…(すみません;  普段は毒舌家なエドナちゃんの優しさを表してみたかったんですが…久しぶりで上手く書けたかどうか…; 舞台は夜の街中…からの公園ですね。一緒にいる小動物はあえて明記しませんでしたので、後入りの方がやりやすいのに決めてくださって結構ですよ。子犬でも、子猫でも、どこぞの皇帝陛下なら子ブウサギでも…(ぇ   とはいえ、時間的には人待ちしても期待できないと思われるので、今回はこれで落ちます。また機会がありましたらご一緒しましょうね。 (2015/09/02-05:54:05.060) 210.142.232.158


エドナ。―――あぁ、そうか。だから私はこの子を放っておけなかったんだ。―――別に食べ物がなくて困ってたわけではない。だけど、だけど…孤独の辛さは知っていたから。私を置いて旅に出たお兄ちゃん。やっと帰ってきたと思ったら、ドラゴンなんかになって…私のことも忘れて。スレイはなんとかする方法を探すと言ってくれたけど、そんな都合のいいもの・・ほんとに…。ふと、見上げれば雲間に僅かながら光が見えた。いつの間にか雨はやみ、夜の光は少しばかり辺りを照らしていた。目を閉じて、願う。これはお兄ちゃんを救う方法も見つかる、その暗示だと。…都合よすぎね。―――不思議そうな顔で私を見上げていた同席者を、そっと抱きしめてみた。濡れた身体から微かに、でも確かに感じる温もり。もしかしたら…あなたも、私も、望むものは得られないかもしれない。でも今晩だけは―――寂しくないでしょう?) (2015/09/02-05:39:20.356) 210.142.232.158


エドナ …仕方ないわね。来なさい。 (何故だか、放っておけなかった。震える鼻先に手を差し伸べて迎え入れようとしたけれど、弱った身体にはその力も残っていないようだった。仕方なく、傘を肩に掛けてから私は小さな身体を抱き上げた。温もりを求めたのか、胸元に顔を埋めてくる。服、汚れちゃったけど…特別に許してあげるわ。) こんなものしかないけど、ほら、食べなさい。 (少しばかり歩いて、私達は公園のベンチに腰掛けていた。ちょうど屋根もあり、気休め程度には十分だった。隣に座らせた小さな連れに、小さく千切ったパンを差し出す。はぁ、何か仕込んで明日の朝ミボに食べさせてやろうかと思ってたけど…仕方ないわね。) あなた、一人なの?他に兄弟とかは…いないの? (よほどお腹が空いていたのだろう。千切ったパンに夢中で食らいつき、瞬く間に完食してしまった。もっと、と強請っているのか、私の腕に顔を擦り付けてきてはペロペロと舐めてきた。その頭をそっと撫でながら、私はつい、そんなことを口走っていた。 (2015/09/02-05:38:04.474) 210.142.232.158


エドナ まぁ、私の安眠さえ妨害しなければ騒いでも許してやるけど。 (自分の言葉に自分で返す、ただの独り言。傍から見ればただの滑稽なやつでしょうけども、誰もいないから問題なんてない。そもそも、私の声も姿も確認できる人間なんてそうそういるわけもない。) ―――…?――― (不意に足を止めた。それまで耳に届いていたのは雨音だけだったのに、そこに一瞬違う音が交わったから。いや、声…か。か細く、今にも消えそうな声。それが何故か私を呼んでいるような気がして、気づけば私はそこに向かっていた。真っ暗な路地裏の中、小さく蹲っている声の主の下へ――。) …何?あなた、私に餌でも求めてるの? (そこにいたのは、薄汚れた小動物だった。人には無理でも、勘の鋭い動物には私達天族のことが認識できる。私の声に反応でもしたのかもしれない。しゃがんで顔を覗き込むと、その子は弱々しく鳴きながら鼻先を私の足首に擦り付けた。湿った感触と共に、小さな身体の震えが伝わってくる。野良では…なさそうね。ペットとして飼われていたけど、人間の勝手な都合で捨てられたってところかしら。…身勝手な人間らしいわ。) (2015/09/02-05:35:08.452) 210.142.232.158


エドナ(―――少し、肌寒い夜だった。歩く度にパシャリと撥ねる水も、頭上からパタパタと響く音も、昼間の喧騒に比べればまだ心地良い。差した傘を少しずらして空を仰いで見ても、一面を雨雲に覆われた中に月は存在しなかったけれど。) 煩くないだけまだマシ、ね。 (視線を足元に落として、石畳の上をなぞる様に歩いてみる。少し、変な気分。この私が人間の街をこうして歩いているだなんて。深夜に雨天も相俟って、当然ながら街中に人間の姿は見当たらない。昼間スレイの中で聞いていた喧騒が嘘の様に、静まり返った世界は気分転換するのにそれなりには丁度良かった。) 普段からこれくらいなら人間の街だって悪くはないのにね。 (雨音以外は聞こえない街中に毒づいてみた。こんな時、「昼間からこんなに静まり返っていたら、それは廃れているだろう!?」なんて、いちいち突っ込んできそうな坊やはスレイと一緒に宿屋のベッドでおねんね中。当然ながら、返ってくる言葉なんてなかった。) (2015/09/02-05:31:31.391) 210.142.232.158


滝花 燐 滝花 燐エドナさん、入室。 (2015/09/02-02:49:57.145) 210.142.232.158


映子 リオン・マグナス 。。。。。毎日来れるといいが。。。さすがにそれは無理だろうな。。  (/).....御邪魔させてもらうぞ。 (2015/07/19-13:45:36.339) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐リオン・マグナスさん、入室。 (2015/07/19-13:43:15.853) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


ユカリ ユカリルーティ・カトレットさん、退室。 (2015/07/16-05:33:41.133) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち ルーティ・カトレット(p:たるさん、4年ぶりです。覚えて下さってますか?へいちです。お元気そうでなによりです。たるさんは相変わらず透明感のある文章で、つい懐かしくなって。“母”をテーマに、合わせてみました。 (2015/07/16-05:20:16.346) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち ルーティ・カトレット(ふふ、と笑みがこぼれ、寝息を立てている夫の頬を人差し指でつつく。すると―)Σな、何!?(ガシャンと響く大きな音。振り返るとどうやらジョニーやコングあたりの人達が羽目を外しちゃったみたい)ったく、あんた達ねぇ…。楽しむのはいいけどお店に迷惑かけんじゃないわよ!(ギャーギャーと騒ぐ連中を尻目に私は席を立ち、ふきんを用意しようと廊下へ続く扉へ向かう) あら…。ごめんね、ウチのバカ共が羽目外しちゃったみたいでさ。あの人達はあなたの連れ?(すると扉から現れたのは、真っ白なローブを纏った女性。一見するとふんわりした雰囲気の子だけど、今はすっごく怒ってるみたい) (2015/07/16-05:11:27.250) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち ルーティ・カトレット(今日はリリスが気を利かせて孤児院を預かってくれていて、カイル― まだ幼い息子は上の階でマリーが寝かしつけてくれている。他の仲間達はどうやら同じ宿屋に宿泊する別の団体の人達と意気投合したみたいで、互いの冒険譚に花を咲かせているみたい。箒を抱えたピンク色の髪の女の子はジョニーと一緒に歌ってるし、青い髪の気が強そうな男の子は無謀にもコングに腕相撲を挑んでいる。大きな帽子をかぶったおじさんと茶色い髪の男の子はウッドロウやフィリアと楽しそうに話し込んでるし、髪を結った小さな女の子はチェルシーと気が合うみたい。皆楽しそうだ)…ね、スタン。私、いいお母さんになれるかな?(隣の席でカウンターに突っ伏して寝ている夫に、聞こえるともなくそっと問いかけてみる) カイルやロニ。孤児院の子供達のお母さん。(ふと、両親のことを思い出す。きっと旧友達の顔を見て、ノスタルジックな気持ちになっているからだろう。物心ついた時には既に孤児院にいた私は、実の母の記憶はない。けれど、天上界で父を亡くした後彼の屋敷で見た母の肖像画はあまりに綺麗で―)あんたが起きてたらきっと“いいお母さんになれる”って断言してくれるんでしょうね。 (2015/07/16-05:09:40.750) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


へいち ルーティ・カトレットちょっとコング!あんたいい加減、年相応の落ち着きってもんを考えなさいよ!ウッドロウを見習ったら? ―ほらスタン!ここで寝ないの。寝るなら部屋に戻りなさい。ったく…(思えばあっという間だった。でも、気付けばそんなに時間が経ったのね。―“神の眼”を巡る騒乱から4年。かつて苦楽を共にした仲間達と共に酌み交わすお酒。皆、いい意味で変わっていなくてホッとした。ウッドロウやフィリアは仕事が忙しそうだけど充実している様子だし、マリーやジョニーは相変わらず大人だ。―とある町の宿屋。誰ともなく“旧交を暖めよう”と提案があり、久しぶりにかつての仲間が揃った。私はといえば、スタンとの間に子供を設けて、彼と共に孤児院の経営におおわらわの毎日。) (2015/07/16-05:07:22.595) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐ルーティ・カトレットさん、入室。 (2015/07/16-05:04:42.093) 202-212-153-174.ap-p27.canvas.ne.jp


ユカリ ユカリリチャードさん、退室。 (2015/07/10-18:17:38.782) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


映子 リチャード おっと 急用で落とさせてもらうよ それではまた いい日を。 (2015/07/10-18:17:33.823) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


映子 リチャードまた来てしまったよ まあ 人が来てくれたら 僕としては感激さ。 今日和 (2015/07/10-18:06:02.226) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐リチャードさん、入室。 (2015/07/10-18:05:26.059) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


ユカリ ユカリリチャードさん、退室。 (2015/07/05-17:18:04.924) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


映子 リチャード おっと これで僕は失礼するよ。 短かったけど またくるよ(と呟いて手を振り お部屋から出。 (2015/07/05-17:17:55.152) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


映子 リチャード ミントさんは初めましてのコンニチワだったね。。(自分でいうと) (2015/07/05-15:40:43.461) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


映子 リチャードさて。。。時間が合わないのはオイトイテ。。何日振りだろうね。。。(/懐かしいところのような。。。感じがします。。。。御邪魔しますね) (2015/07/05-15:33:15.255) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐リチャードさん、入室。 (2015/07/05-15:32:01.411) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


ユカリ ユカリさん、退室。 (2015/07/03-02:39:23.634) kd182250251033.au-net.ne.jp


苺たると。 ミント・アドネード(ガシャン。 突如鳴り響いた破壊音。ガラスが割れたような音。扉一枚をゆうに超えて、賑わしさはここまで伝染してくる。現実に引き戻され、思わず身構えた。)ど、どうしたんですか!? 何が......(酒場へ飛び込んだ途端、むせ返るような酒の匂い。床には、大破し、散乱したグラスの山。ミント~、おかえりぃ~、なんて、仲間がへらへらと口々に出迎える。怪我はしていない。ほっとした。けれどーー。)......っ!! みなさん、酔ったからって、魔術や精霊術を使わないでください! 酒場はモンスターじゃありません!(立ち込める酒以外の匂いと、不自然な水の痕が、惨状を物語る。先程までの静けさや何処へやら。しばらく忙しくなりそうだ、と、手の中のイヤリングをそっと、懐へ隠しいれた。)(p:そろそろ失礼します。三年ぶりかと思ったけど、四年ぶりか......早いですね。またどなたかとお会いできれば嬉しいです。それでは、お邪魔しました。) (2015/07/03-02:38:46.619) kd182250251033.au-net.ne.jp


苺たると。 ミント・アドネード(p:切れた!! 懐かしくなって、来てみました。久々にファンタジアをプレイしたので、ミントです。どなたかとお会い出来るのを願いつつ、人待ちしてみます。) (2015/07/03-01:59:21.262) kd182250251033.au-net.ne.jp


苺たると。 ミント・アドネード(p:こんばんは、お久しぶりです。三年ぶりくらいでしょうか。懐かしくなって、) (2015/07/03-01:58:20.673) kd182250251033.au-net.ne.jp


苺たると。 ミント・アドネード(こっそり抜け出した宿屋の裏。先刻まで身を包んでいた人々の熱気は、扉一枚隔てた廊下には届かない。閉店も近い宿屋の照明は、既に一部が落ち、小さな電灯が薄暗く廊下を照らすだけ。賑わしいあの空間のあとでは、そんな冷たい静寂が、少し心地よかった。)みなさん、ちゃんと休んでくれれば良いけど。(騒いでいた仲間のことを思いながら、苦笑。治癒術でも、二日酔いまでは治せない。ただの気休め程度にしかならない。いつもは止めに入るが、たまには、そんな気遣いは捨てて、一人で物思いにふけってみたくなることもある。)......法術師失格だって、怒られちゃうかしら。お母さん。(開いた手のひらの上には、小さなユニコーンの耳飾り。これをつける資格は、まだ自分にはない。きっと観につける時は、今どこにいるかもわからない母と、何らかの気持ちの折り合いをつけた時なのだろう。ただ静かに言葉を重ねられれば、思いを重ねられれば、今はそれで十分だった。) (2015/07/03-01:54:38.393) kd182250251033.au-net.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐ミント・アドネードさん、入室。 (2015/07/03-01:35:33.520) kd182250251033.au-net.ne.jp


匿名 リオン御邪魔する。。。 (2015/06/21-07:47:54.943) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐リオンさん、入室。 (2015/06/21-07:47:39.149) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


ユカリ ユカリジューダスさん、退室。 (2015/05/28-18:50:50.625) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


匿名 ジューダスそろそろ落ちるぞ (2015/05/28-18:50:44.550) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


匿名 ジューダス何も話すことない。。か (2015/05/28-18:36:30.109) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


匿名 ジューダス取りあえず何か言うか。。 (2015/05/28-17:57:24.123) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


匿名 ジューダスふむ。。。最近は人が来ないようだな。 (2015/05/28-17:42:18.343) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


匿名 ジューダスお邪魔するぞ。 (2015/05/28-17:38:19.644) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐ジューダスさん、入室。 (2015/05/28-17:36:53.832) pda6e1ce1.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐ロブスターさん、入室。 (2015/05/01-16:20:49.783) wb76proxy07.ezweb.ne.jp-_-07012310039878_nz.ezweb.ne.jp


ユカリ ユカリヒスイさん、退室。 (2014/11/16-05:00:30.088) 210.142.232.158


滝花 燐 滝花 燐ヒスイさん、入室。 (2014/11/16-04:59:32.684) 210.142.232.158


ユカリ ユカリキール・ツァイベルさん、退室。 (2014/02/24-01:45:08.019) 124-241-243-20.ap-w02.canvas.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐キール・ツァイベルさん、入室。 (2014/02/24-01:27:21.609) 124-241-243-20.ap-w02.canvas.ne.jp


ユカリ ユカリさん、退室。 (2013/09/29-16:39:34.815) nttkyo070213.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp


匿名 ハスタでは、ハスタ君……いきまーす! (踊りと言いつつ何やらぐにゃぐにゃした動きをして)いやぁ~骨盤の歪みが矯正されて大変に気持ちがいいでごじゃーるyp! (2013/09/29-16:39:22.479) nttkyo070213.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp


匿名 ハスタまあまあそんな事はさておいてだァ……誰もいないという事は変な踊りを踊ってしまっても良いという訳ですね? いいですね?? (2013/09/29-16:37:13.647) nttkyo070213.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp


匿名 ハスタここはどこだポン? () (2013/09/29-16:36:11.145) nttkyo070213.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp


匿名 ハスタあ~目が覚めたら何処かも解らないところに飛ばされて大変困っているでごじゃーるよ! (2013/09/29-16:35:40.630) nttkyo070213.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐ハスタさん、入室。 (2013/09/29-16:35:02.639) nttkyo070213.tkyo.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp


ユカリ ユカリリオン・マグナスさん、退室。 (2013/07/13-21:17:49.577) softbank126047098019.bbtec.net


ダイナ リオン・マグナスべ…別に恥ずかしいから言ってるんじゃないぞ!ふん…ぼ…僕は帰る! (2013/07/13-21:17:29.546) softbank126047098019.bbtec.net


ダイナ リオン・マグナス…そこ、見たら命はないと思え。わかったか… (2013/07/13-21:17:07.433) softbank126047098019.bbtec.net


ダイナ リオン・マグナス…自分でやっといてなんだが、既に恥ずかしい…ったくスタンの奴め…! (2013/07/13-21:16:36.034) softbank126047098019.bbtec.net


ダイナ リオン・マグナスよし、僕今日もがんばっちゃうぞ! (2013/07/13-21:16:08.770) softbank126047098019.bbtec.net


ダイナ リオン・マグナス何だここは…よし。ここなら大丈夫だな。 (2013/07/13-21:15:38.007) softbank126047098019.bbtec.net


滝花 燐 滝花 燐リオン・マグナスさん、入室。 (2013/07/13-21:14:27.118) softbank126047098019.bbtec.net


21 棗鈴ほげ (2013/02/16-22:05:31.603) i114-186-93-161.s41.a019.ap.plala.or.jp


滝花 燐 滝花 燐棗鈴さん、入室。 (2013/02/16-22:05:22.182) i114-186-93-161.s41.a019.ap.plala.or.jp


ユカリ ユカリリオン・マグナスさん、退室。 (2013/02/11-10:34:31.008) softbank126107001019.bbtec.net


優々★:;・ リオン・マグナス落ちる…。 (2013/02/11-10:34:06.271) softbank126107001019.bbtec.net


優々★:;・ リオン・マグナス…・。 (2013/02/11-10:33:52.406) softbank126107001019.bbtec.net


優々★:;・ リオン・マグナス僕は、別に、好きできたんじゃない!勘違いをするな! (2013/02/11-10:33:42.446) softbank126107001019.bbtec.net


優々★:;・ リオン・マグナス…。 (2013/02/11-10:33:03.730) softbank126107001019.bbtec.net


優々★:;・ リオン・マグナスふん、くだらんところだな。 (2013/02/11-10:32:52.674) softbank126107001019.bbtec.net


優々★:;・ リオン・マグナス何だここは…。 (2013/02/11-10:32:14.752) softbank126107001019.bbtec.net


滝花 燐 滝花 燐リオン・マグナスさん、入室。 (2013/02/11-10:31:41.691) softbank126107001019.bbtec.net


ななみ ナナミばいばい (2012/11/10-16:15:47.934) 196.180.108.125.broad.wz.zj.dynamic.163data.com.cn


ななみ ナナミやっぱ全然いないと思う (2012/11/10-16:15:38.326) 196.180.108.125.broad.wz.zj.dynamic.163data.com.cn


ななみ ナナミ誰かいる (2012/11/10-16:15:17.410) 196.180.108.125.broad.wz.zj.dynamic.163data.com.cn


ななみ ナナミこん (2012/11/10-16:14:18.647) 196.180.108.125.broad.wz.zj.dynamic.163data.com.cn


滝花 燐 滝花 燐ナナミさん、入室。 (2012/11/10-16:13:55.242) 196.180.108.125.broad.wz.zj.dynamic.163data.com.cn


泉 こなた貸してご覧。・・ふんっ!…・ふんっ!……あれぇ?? (2012/10/10-22:47:38.259) softbank126107001019.bbtec.net


泉 こなた萌えるファイルと萌えないファイルしっかり分別されているんだよ! (2012/10/10-22:45:59.428) softbank126107001019.bbtec.net


泉 こなたう~、よくわからん;;>このチャット (2012/10/10-22:43:48.641) softbank126107001019.bbtec.net


泉 こなたあっぷっぷぇ (2012/10/10-22:43:21.514) softbank126107001019.bbtec.net


泉 こなた(*´∀`*) (2012/10/10-22:43:08.141) softbank126107001019.bbtec.net


滝花 燐 滝花 燐泉 こなたさん、入室。 (2012/10/10-22:42:35.318) softbank126107001019.bbtec.net


ユカリ ユカリリオンさん、退室。 (2012/07/16-10:18:11.740) 113x34x166x154.ap113.ftth.ucom.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐リオンさん、こっそり入室失敗っ。 (2012/07/16-10:12:33.989) 113x34x166x154.ap113.ftth.ucom.ne.jp


ユカリ ユカリアルヴィン(エクシリア2)さん、退室。 (2012/07/11-00:44:17.728) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィン(エクシリア2)(p:こんばんは。約4ヶ月ぶりにお邪魔します。エクシリア2が楽しみすぎて、現段階で発表されている情報からフライングしてしまいました(笑) もし合わせてくださる方いらっしゃったら、お願いします。) (2012/07/10-23:17:49.359) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィン(エクシリア2)わりぃなおっさん、交渉決裂。同業者のよしみだ、この話は聞かなかったことにしてやるよ。 コーヒー、ごちそうさん。 (俺はひらひらと手を振ると、おっさんの返事を待たず席を立つ。背後から恨めしいダミ声が聞こえた気がするが、それを無視しギルドの扉を開け外に出た。) なかなか上手くはいかねぇなぁ。(あの旅が終わってから、俺は知り合いのユルゲンスと共に、エレンピオスとリーゼ・マクシアを股に掛ける商売をしている。交易商の真似事みたいなものだが、 まだまだやれる規模は小さい。2つの世界が繋がったことで、今まで無尽蔵に浪費され続けていたエレンピオスの精霊エネルギーは有限であることが広く知られるようになり、黒匣の使用継続を問題視する 声が大きくなってきている。それに、“あいつ”みたいに精霊を殺さない新たな代替エネルギーを生み出そうとしているヤツもいる。だが、実情はこんなもんだ。そりゃそうだ、片方の 人間からしてみりゃ、もう片方の人間は宇宙人と一緒。仲良くやれって言われても上手くいかないのも頷ける。) だからこそ“繋ぐ”…か?(もうあんな思いはごめんだ。 俺は男の嗜みとして蓄え始めた顎鬚を撫でると、四角く切り取られた空を仰いだ。) (2012/07/10-23:10:49.028) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィン(エクシリア2)(「だからよ、にいちゃん。お前さんがうまくやりゃ絶対バレないって。渡航証と納品書は精度抜群の偽造モノがあるし、なんてったって先方は“こっち”側の事情なんて理解してないだろ? バレるわけねぇよ。」 エレンピオス首都トリグラフ商業区。生活観溢れる商業ギルドのテーブルに、酒焼けしたおっさんのひそひそ声。俺は頬杖をつきながら、出されたコーヒーに口をつけつつ内心辟易していた。) おっさん、あんた曲がりなりにも政府から正式な認可を受けてる業者だろ?リーゼ・マクシアの人間がこっち特有の素材の扱い方を知らないからって、まんまと利用してやろうってのはスジが通らないんじゃないの? (あれから1年。世界は未だガイアスが 懸念したとおり“弱い”ままだ。そりゃ1年やそこらで人間が簡単に変わるわけはねぇ。 「にいちゃん、甘い。そりゃ甘いよ?利用できるものはなんだって利用しなきゃ、欲しいものは手に入んねぇよ。 俺はあんたを利用する。あんたは俺を利用する。そして俺達2人でリーゼ・マクシアの馬鹿共を利用するんだどうだい?」 …まったく、昔の自分が引っ張り出されるようでヤになるね。) (2012/07/10-23:06:08.397) softbank126059181057.bbtec.net


滝花 燐 滝花 燐アルヴィン(エクシリア2)さん、入室。 (2012/07/10-23:02:50.744) softbank126059181057.bbtec.net


滝花 燐 滝花 燐アルヴィン(エクシリア2)さん、入室。 (2012/07/10-22:53:53.983) softbank126059181057.bbtec.net


ユカリ ユカリアルヴィンさん、退室。 (2012/03/16-07:12:43.168) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィン(_ガキにこんなこと言っても仕方ないよな。俺は自分を大人だなんて思っちゃいない、だけど、子供でもないと思う。_…ジルには、俺の全てをさらけ出すには、あまりにも時間が足りなさ過ぎた。俺達の間には、時間が足りなさ過ぎた。愛にとって、時間はとても大切なものらしい。もしも俺達の間に時間があったのなら、きっと結末は違っただろう。) エリーゼ、すまない。俺は…― (彼女にとっての一番大切なものを、俺は奪った。その罰を与えられるとしたら―) ホントの気持ちを言葉にするのは下手なんだ。悪いな、エリーゼ。 (俺はティポを掴んでいた手を放した。ティポは何も言わず、宙に浮かんだまま素早くエリーゼの元へと戻った。その様子を見届けると、俺は手にした銃に力を込めた。) (2012/03/16-06:55:34.082) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィンエリーゼ、俺は…。 (地面に伏せていたエリーゼは、顔を上げるとある“言葉”を発した。俺の事が嫌い。そして、俺の事を“信じる”と。) ―…っ!馬鹿かお前は!?なんで…なんでこんなクズを信じるんだよ!?聞いていただろう?俺はお前を裏切り、あまつさえ私欲の為に…お前を…。 (その先は、言えなかった。罪悪感と、母さんに逢いたい気持ちが、俺の中で暴れまわる。) 大人は__大人は、子供ほど簡単にはいかないもんなんだよ。誰かと本気で関わろうとすれば、自分の全てをさらけ出さなくちゃならない。子供の頃の全ては、言っちゃ悪いがたかが知れたもんだ。その頃の心にとって、大切な者は家族や友人でしかない。だけど、大人にとっての全ては…もしもさらけ出したとして“それ”を否定されたとしたら、その後生きていけなくなるものなんだ!大人は、そんな危険性を抱えながら生きているんだよ。だから“怖い”んだ。だから、さらけ出したくない!否定されるのが怖いから。嘘で塗り固められるのなら、そうしたい。自分が傷付きたくないから…! (2012/03/16-06:53:46.298) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィン(「えぇ。たしかに増霊極があれば、エターナルソードの力を引き出すことが可能になります。あなたは契約通り、増霊極を持ってきてくれた。_ですが、あなたは疑問に思わなかったのですか?」) …あぁ。エルレイン、どういうつもりなんだ? お前の力をもってすれば、子供の手から増霊極_ティポを奪う事なんか、簡単に出来たはずだ。どうして俺に奪わせた? (エルレインに接触したときから抱いていた疑問。それを彼女にぶつけた。 「簡単な事です。あなたの為ですよ、アルフレド・ヴィント・スヴェント。」) 俺の為…だと? (意味がわからなかった。俺の為にエリーゼとティポをここまで連れてきた? 「わかりませんか?いいでしょう。答えを教えてあげましょう。 いくらエターナルソードといえ、万能ではありません。一人の命を生み出すためには、一人の命が必要となるのです。…ここまで言えば、意味はわかりますね?」 聖女の唇が、これ以上ないほど醜く歪む。 ―こいつは…悪魔か?彼女の言う事を理解した俺は、思わず目を見開き、エルレインを見つめることしか出来なかった。呼吸が荒くなる。心が軋む。歯をくいしばり、ティポを掴んだまま俺はエリーゼに向き直った。) (2012/03/16-06:50:57.556) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィン(コートの裾ににすがりつくエリーゼ。予想できた反応だ。 いくら精霊術を扱えるとはいえ、所詮は子供の力。俺の力に敵うはずもなく彼女は地面に頬を擦りつけた。) …っ! (思わず振り返る。手の中ではティポがエリーゼを案じ、俺に罵声を浴びせ続けていた。―この顔だ。今まで信じ続けていた者に裏切られ、希望を奪われ絶望に打ちひしがれる者特有の、蔑みと憐れみと悲しみにに満ちた独特の表情。 どうせ君も、俺の事を諦めたんだろ? そりゃそうだ。君はティポを心から大切に思っていた。それを奪う俺を、許せるはずもない。俺に憎しみを向ける“眼鏡越しの顔”が脳裏に浮かぶ。エリーゼを無視し、再びエルレインに向き直る。) エターナルソード…だったか。そいつの力があれば、母さんを生き返らせる事が出来る。そうだよな? (聖女が携える魔剣エターナルソード。禍々しい瘴気を放つそれは、人の力を越える“奇跡”を起こすという話にこれ以上ない説得力を持たせていた。あれの力なら、きっと―) (2012/03/16-06:48:43.425) softbank126059181057.bbtec.net


滝花 燐 滝花 燐アルヴィンさん、入室。 (2012/03/16-06:37:29.312) softbank126059181057.bbtec.net


ユカリ ユカリエリーゼ・ルタスさん、退室。 (2012/03/16-05:28:26.835) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタス…アルヴィンなんて、嫌いです…。 そんなことするアルヴィンなんか大嫌いですっ! でも…だけど……私は、信じますっ! アルヴィンは少しイジワルだけど、でも本当はすごく優しいって知ってますからっ! (これまでの旅でわかったこと。アルヴィンは、見た目ほど大人じゃないです。すぐからかってくるし、悪ふざけするし、軽いし、ふらふらしてるし。悪いところなんてむしろ一杯です。それでも、いつも私の前に立ってくれた。庇ってくれた。手を引いてくれた。頭を…撫でてくれた。その優しさまで全部嘘だったなんて、私は思わないです。__上手く言葉になんてできないけど、それでも必死に訴える。私が信じたアルヴィンは決してこんな女性の言いなりになるような人じゃない。__) (2012/03/16-05:17:10.155) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタス_考えたくないのに、そのはずなのに…一本の線が繋がるようにその結論が浮かんでしまいました。さっきもアルヴィンはあの女性と知り合いのように話していた。旅の道中、時々一人で行動することもあった。もし、もしもアルヴィンが最初からこの女性に頼まれてティポを狙ってきたのだとしたら…?_何かが割れるような音がして、記憶の中の笑顔が霞んでいく。この笑顔も、全部が嘘だったんですか?_次々に浮かんでくる嫌な考えに頭を抱える。信じたいのに、アルヴィンのこと信じたいのに一度疑えばそれが次々と押し寄せる。私、どうすればいいんですか…?)  (2012/03/16-05:16:29.367) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタスな、何をするんですか!? やめてっ! ティ、ティポを返してください! (『何すんだー、アルヴィンー!』 一瞬だけ見えた苦しげな表情の理由を考える間もなく、突然アルヴィンが私からティポを取り上げた。あまりにも一瞬のことで戸惑う私に、アルヴィンはそのまま背を向けてゆっくりと歩き出す。あの女性の方へと。何がどうなっているのか、わからないままにそれでもティポを助けようとアルヴィンにしがみついて力一杯に引っ張った。でも…私の力じゃアルヴィンを止められるはずもなく、簡単に振りほどかれた私は自分の勢いでそのまま転んでしまった。) …どういう、ことなんですか…? 最初からずっと…ずっと私達を騙してたんですか…? 嘘ですよね…? そんなこと、ないですよねアルヴィンっ…! (“増霊極” 聞き覚えのある言葉に混乱していた頭が今度は止まってしまった。それは、施設のおじさん達がティポを呼ぶ時の名前。難しい話はよくわからなかった。だけど、ティポは持つ者の力を引き出すことができて、私はその適合者なんだって…そんなことを言われていた気がする。でも、どうしてアルヴィンがそのことを…?_ (2012/03/16-05:13:44.312) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタスは、はい! (俺から離れるなというアルヴィンからの指示に従って、ティポを強く抱きしめながらそのまま後をついて行く。少しだけ身を乗り出して見上げた表情は、見たこともないほど真剣でした。それは今までになかった強大な相手を前にしているのだと、私にもなんとなく理解できた。だ、大丈夫。アルヴィンはとっても強いんですから。それに…私だってサポート頑張ります!私だって…アルヴィンを護ってみせます…!) __っ…! (姿を現した人影は女の人でした。真っ暗な森の中に浮かび上がった光のように真っ白なその女性は、私達を見て一瞬目を細めながら微笑んだように見えました。でも…それはまるで凍てついてしまうかのように冷たいもので、そこから発せられた声はとても心地が悪くてそれだけで動けなくなってしまいそう…_) ……え? (いつの間にか本当に凍てついてしまっていた私はアルヴィンの声で気がつきました。その間、ずっと握っていたらしいアルヴィンのコートから手を離しながら、私を呼んだアルヴィンの顔を見上げようとしたところで、何故かアルヴィンは謝罪の言葉を紡いだ。)  (2012/03/16-05:11:22.780) 210.142.232.130


ユカリ ユカリエリーゼ・ルタスさん、退室。 (2012/03/16-02:39:16.821) 210.142.232.130


滝花 燐 滝花 燐エリーゼ・ルタスさん、こっそり入室失敗っ。 (2012/03/16-02:31:43.693) 210.142.232.130


ユカリ ユカリアルヴィンさん、退室。 (2012/03/12-03:34:44.250) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィン(エリーゼに“俺から離れない”様に指示し、広場中央に歩み寄る。そこには― 「よくぞここまで来ましたね、アルフレド・ヴィント・スヴェント。」 低い、低い声色でヤツが俺の名を呼ぶ。聴くだけで逃げ出したい衝動に駆られる様な、心に圧し掛かる声。冷たい汗が額に滲む。) あぁ。なかなか険しい道のりだったよ。_エルレイン。 (純白の法衣を纏った女の口が、ニヤリと歪む。しかしその後、ヤツは何も言わず、ただこちらをじっと見ているだけだった。_…“今やれ”ってこと、ね。) エリーゼ。 (俺の指示通り、すぐ後ろにいるエリーゼへと振り返る。 目と目が、合う。 _今に始まった事じゃない。何度も経験してきた事だ。心を殺せ。慣れたもんだろ?俺は悪くない。悪いのは世界だ。――本当にこれでいいのか?) …すまない。 (エリーゼの腕が緩む隙を見て、俺は素早く彼女からティポを取り上げた。そのままエリーゼに背を向け、エルレインの元へと歩き出す。) 約束通り、“増霊極”を持って来たぜ。こいつを使えば、お前が持つ“剣”の力が戻るんだろ? (2012/03/12-02:34:51.217) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィン…なんでもねぇよ。ってか、だーれが弱気だって?大船に乗ったつもりでどーんと俺に任せときな、お姫様。 (俺の言葉に表情を曇らせたエリーゼに、いつもの軽口で誤魔化した。 さっきだって、危険が予想される森を前にエリーゼは明るい表情で俺を頼ってくれた。 いくら戦えると言っても、せいぜい12歳の少女だ。危険を前にしたこの状況なら泣き出してしまってもおかしくない年齢だが、それを感じさせない明るい表情で、だ。_俺に気ぃ遣ってくれてるのか。 …ガキばっか大人になってくね、まったく。) さて、行くか。 (森に入り、辺りを警戒しながらしばらく進む。昼間だというのにやけに薄暗い森は、生命の源であるマナを生み出す神聖な森とは到底思えない。どこか不気味で、陰鬱だ。両の手にそれぞれ銃と剣を構えながら慎重に進む俺のすぐ後ろを、エリーゼがティポを抱えながらついてくる。) …!あぁ、わかってる。 (しばらく進むと、やけに拓けた場所に出た。背後のエリーゼが警戒の色を強め、広場にいる人物を指し示した。 あいつは_) エリーゼ、あいつは危険だ。ティポを抱えたまま俺から離れるな。いいな。 (2012/03/12-02:34:06.898) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィンclear message... (2012/03/12-02:32:46.380) softbank126059181057.bbtec.net


へいち アルヴィン > 2012/03/12-02:32:46.380に1行内容削除されました。 (2012/03/12-02:32:21.274) softbank126059181057.bbtec.net


へいち アルヴィン > 2012/03/12-02:32:21.274に1行内容削除されました。 (2012/03/12-02:30:18.418) softbank126059181057.bbtec.net


滝花 燐 滝花 燐アルヴィンさん、入室。 (2012/03/12-02:15:46.822) softbank126059181057.bbtec.net


ユカリ ユカリエリーゼ・ルタスさん、退室。 (2012/03/11-04:59:05.862) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタス …? はい…。 (言葉の意味がよくわからなくて、アルヴィンの顔を覘く。そこには変わらない真剣な表情の中に、どこか苦しげなものが見えたような気がした。もちろん、アルヴィンのことは信じてます。アルヴィンだって…そうですよね?だから一緒にここまで来れたんですよね?_よくわからなかったけれど、一瞬、ほんの一瞬だけ不安が過ぎった。まるでこの先に進めばアルヴィンが遠くなってしまうような…あるはずのない、そうであってほしくない不安。ティポを元気にしたら、はっきり言うつもりなのに。アルヴィンは、やっとできた私の二人目の__) …! ア、アルヴィン! 誰か…います! (しばらく進んで辿り着いた広場。そこに佇む人影。何故だかはわかりません。一瞬背筋を悪寒が奔って、思わず私は隠れるようにアルヴィンの後ろに回りこんだ。だ、大丈夫。きっと、アルヴィンがまた護ってくれる。きっと__) (2012/03/11-04:54:08.313) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタス弱気なんてアルヴィンらしくないですよ? 頼りにしてるんですから、しっかり護ってくださいね♪ (『ま、僕ほどじゃないけどねー』 目前には鬱蒼と生い茂る森、ここが目的地へと続く道だというのは聞くまでもなくアルヴィンが教えてくれた。私に気を遣ってくれるアルヴィンに微笑みで返す。ここまでの旅路で、アルヴィンに感じていた不安はすっかりどこかへ消えてしまいました。たまにイジワルだけど、しっかり私を護ってくれた。ティポをあまり戦わせたくないという私の気持ちを汲んで一人で無茶する時もあった。それで怪我をしても強がって笑いながらまた私の頭をわしゃわしゃと掻き回す。イジワルでも、優しい。強くて、いつだって余裕を持っている。そんなアルヴィンの、初めて見る真剣な顔。それだけでここから先は本当に危険なんだと悟らせるには充分で。それでも私は微笑み返す。アルヴィンを…信じてますから。) (2012/03/11-04:52:45.521) 210.142.232.130


ユカリ ユカリアルヴィンさん、退室。 (2012/03/09-05:31:12.185) softbank126059181057.bbtec.net


ユカリ ユカリエリーゼ・ルタスさん、退室。 (2012/03/09-05:28:04.657) 210.142.232.130


アルヴィン(エリーゼの腕の中のティポに声をかける。 _いよいよ、か。ここまでの旅の中、エリーゼの心を支えていたのはいつもティポだった。辛いことがあればティポと辛さを半分に分かち合い、嬉しい事があればティポと共に喜ぶ。素直で、純粋だ。いつしか俺もそんなエリーゼに、どこか“憧れ”のような感情を感じていた。素直に喜び、悲しみ、笑い、泣く。たったそれだけのことに、渇望を感じていた。) …エリーゼ。俺達が最初に出会った街、覚えてるだろ?…お前がそこに辿り着くまで、何があったかは聞かない。だけど、これだけは信じてくれ。俺はお前が“俺を信じてくれている事”を知ってる。お前が俺を助けてくれた事も知ってる。 …いいな? (2012/03/09-04:15:19.029) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィンはは、そうだな。悪い悪い。早く世界樹の所へ行かなきゃな。 (エリーゼはベンチから立ち上がり、少し走るとこちらに軽く悪態をついた。 ―この子は、俺の言う事を信じている。“傭兵は世界中を廻って色んな仕事をしている”。それは本当。 “マナ枯渇の原因は世界樹の衰退にある”。それも本当。 だけど…―) …―やっと着いたな。ここが世界樹の森の入口、か。エリーゼ、怪我はないか? (_ここまでの旅路は、決して簡単なものではなかった。秩序を失った盗賊や、俺達と同じく世界樹への救済を求める奴らとの戦闘を、俺とエリーゼは協力して乗り越えていった。俺が傷付けば彼女が回復精霊術を唱え、彼女に敵の手が迫れば俺の銃がフォローする。遠い旅路の中、俺達は確かに、協力し合っていた。_例えその先に、どんな結末が待っていようとも、俺達は確かに、支え合っていたんだ_) おいティポ。ここから先は一筋縄じゃいかねぇ。わかるだろ? …エリーゼをしっかり守ってやれ。いいな。 (2012/03/09-04:13:28.992) softbank126059181057.bbtec.net


エリーゼ・ルタス …本当に、ティポは元気になるんですよね? じゃあ_は、早く行きましょう!…です。 (傭兵は世界を廻りながらいろんなことをするお仕事だって、アルヴィンは言ってました。だからきっと私よりも世界のことに詳しくて、言ってることは本当で、ティポは助けられると信じさせてくれるには充分で。_それなのに、私はアルヴィンに近寄りがたいものを感じてしまっていました。小走りで先行して僅かに距離をとってから、付いてくるように急かす。単に接し方がわからないから…そんな理由だけじゃないです。なんていうのか、アルヴィンは少しだけ怖いです。羽織ったコートが靡く度、その姿に施設の白い服のおじさん達が重なって、笑顔を作りながら近寄ってくる様がそれを余計に感じさせて。ただの思い過ごしで、アルヴィンはそんなこと全然ないのかもしれないのに_) (2012/03/09-03:16:56.900) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタス…これだけ真っ暗なのにお店が開いてるわけ、ないです。 (続けようとした、そんなの常識です、は飲み込んだ。この人が友達なら、もしかしたら冗談として笑いながら言えたかも…そんなことを考えながら、ようやくやってきた待ち人_アルヴィンからぷぃ、っと顔を逸らした。初めて訪れた外の世界。初めての他人との会話。どうすればいいかなんて、わかりません。アルヴィンは傭兵というお仕事をしてて私はお姫様なら…少し上から接すればいいのかな?) わ、私は不安な顔なんてしてないですよっ! その、えっと…ア、アルヴィンが遅いからです! (いきなり頭に置かれた手に驚いて、それ以上に不安な顔をしていると言われたことに焦りを感じて。ティポの前でそんな顔見せちゃいけないから頑張って隠してるのに、そんなにはっきり言っちゃうなんて酷い人です。手を振りながら誤魔化して、アルヴィンにもティポにも私が不安なんて感じていないと見せ付ける。)  (2012/03/09-03:14:52.347) 210.142.232.130


アルヴィン―わりぃわりぃ、遅くなっちまったな。道具屋でグミを調達しようと思ったんだが、この時間だから店閉まっちまってたよ。 (辿り着いたベンチには、とある少女の姿。彼女の親友?らしいぬいぐるみのティポを胸に抱え、顔を伏せていた。俺の声に彼女はその小さな顔を上げる。) …ん?なーんだ、姫様。そんな不安そうな顔しちまって。 言ったろ?傭兵は一度請け負った仕事は、何が何でもやり遂げるもんなんだぜ?(そう、彼女_エリーゼは俺の雇い主だ。雇用契約の際、彼女は“払える報酬が無い”と言ってきた。だが俺は“出世払いでいい”と、契約を結んだんだ。エリーゼの頭をぽんぽんと軽く叩く) ティポ、元気ねぇな。…大丈夫だ、そんな不安そうな顔すんな。マナがティポの元気の元なんだろ?世界樹をなんとかすりゃ、きっとティポも元気になるさ。な? (2012/03/09-02:09:45.383) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィン…あぁ、間違いない。…わかってる。“取引”で嘘をつくほど腐っちゃいないさ。信用しろって。(人々は家路につき、しんしんと降り積もる雪に煙る街。肌を刺す寒さと“罪悪感”から逃れる様に、俺はコートの襟を立てた。辺りには街灯に照らされた寂しい街並みが延々と続き、ぽっかりと雪の積もった敷石を照らしていた。街灯の柱に背を預ける俺は、背後の暗がりに潜む“ヤツ”と会話をしていた)…そっちこそ、わかってんだろうな? (ヤツは俺の問いに言葉を返し、やがてその気配は消え去った。清廉潔白を気取りながら、その実腹の底では何を考えているのかわからない野郎だ。俺は「ふぅ」と白い息を一つ吐くと、街灯から離れ歩き出す) 手段を選んでる余裕なんて…ねぇよなぁ。 (そう一人ごちると、頭をぽりぽりとかきながら街外れにぽつんと設置されているベンチへと向かう。 _マナの枯渇による影響はこの街にも害を及ぼしている。作物や家畜はやせ細り、流通は滞る。経済の悪化に伴い、人々の心まで荒んじまってるみたいだ。だけど、世界の危機なんて、どうだっていい。“救世のヒーロー”に憧れる年なんざ、とうの昔に過ぎちまった。 今は…ただ―) (2012/03/09-02:08:35.416) softbank126059181057.bbtec.net


アルヴィンclear message... (2012/03/09-02:07:13.421) softbank126059181057.bbtec.net


エリーゼ・ルタス(p;こんばんは。かなりお久しぶりです。今回はツイブレにあのキャラが出てたら…みたいな設定でエリーに初挑戦してみました。知り合ったばかりのパートナーを一人(二人?)で待っている状態ですので、Xペアでもドリームペアでも、もしもこっちだったら的にツイブレに出てるはずのキャラと組むのも面白そうです。かなり久しぶりなので上手く出来そうにないですが、少し人待ちさせていただきます。 (2012/03/09-00:28:07.391) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタス (『エリー?』ティポの声に気がついた時には、その顔が目の前にありました。また、心配をかけちゃった…グッと目を閉じて、その裏にあった涙が零れないように我慢しながら話題を逸らす。世界樹のところへ行くといっても、きっと私の力じゃ無理だから。ティポがいないと戦えないのに、今のティポを戦わせたくないから。だから、なんとかたどり着いたこの街で私は探したんです。私と一緒に世界樹を目指してくれる人を。知らない人と話すのは怖かったけど…それでも道行く人に声を掛けながら。そうしてやっと見つけた人は、準備をしてくると街中に消えたきりです。一緒に来てくれるのは嬉しいけど、それならそれで早くしてくれればいのに。再びティポを腕に抱いて、聴かれない文句を一つ、呟きながら知り合ったばかりの顔を待っています。 ―世界なんて、別に知りません。私は、私のたった一人の友達を救いたいだけなんですから…― (2012/03/09-00:22:09.262) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタス 絶対、絶対に治してあげますからね。 じゃないと…私は… (正直、世界の危機なんていわれてもピンときません。私にとってはそんなもの以上にティポの存在の方が大事だから、だから飛び出してきただけです。初めて出会った頃、ぬいぐるみなのに動いて喋れるティポがあまりにも不思議で、その理由を尋ねた私にティポは『僕はマナを食べてるからー』と返してきました。だから、そのマナが少なくなってきてるからティポは元気がないんだと、そう思って。お父さんの顔も知らない。お母さんの温もりも知らない。気がつけば施設と呼ばれる大きな建物の中にいた私の傍にいてくれたのは、いつだってティポ只一人。もし、もしもそんなティポがいなくなっちゃうのなら、私はもう……) …ぁ…お、遅いですね、あの人。 まったく、いつまで時間をかけるつもりなんでしょうね。 (2012/03/09-00:19:51.486) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタス な、なんでもないですよティポ。 ほら、今日はお星様があんなに綺麗です。 (『エリー?』 そんな私の声をはっきりと聞き取れなかったのか、若干遅れて反応を示す友達。ほんの前まで、すぐに言葉を返してくれてたのに…。また泣きそうになっちゃって、そんな顔を見せたくなくて、誤魔化すように私は夜空を見上げました。無数に散らばる小さな光、それは本当に綺麗で、この世界に迫る危機なんて微塵も感じさせません。 “マナの枯渇” 全ての生命において必要なマナがこの世界から失われつつある、そう口々に叫んでは慌てふためく白い服のおじさん達。私はその騒ぎに乗じてティポと一緒に施設を抜け出したんです。飛び交う喧騒の中で耳にした、“マナ枯渇の原因は世界樹にある”という言葉の通り、そこを目的地に定めて。) (2012/03/09-00:18:27.455) 210.142.232.130


エリーゼ・ルタス―ティポ、寒くないですか? (冷やりとした空気が肌寒い夜、街角のベンチで私は腕の中の友達に問いかけました。 『僕は大丈夫だよ』 そう返してくれた小さな友達の声は以前にも増して弱弱しく、それでも私に心配をかけないようにと振舞う様子が伝わって、私もそっと抱きしめながら微笑み返す。でも、本当はどんな顔をすればいいのかわかりませんでした。) …本当に、世界樹のところへ行けばティポを元気にする方法もわかるんですよね…? (本当は日増しに弱っていく友達を見るに耐えなくて泣きたいです。でも、ティポが気を遣ってくれているのに私が泣いたらダメなんじゃ…そう思いながらなんとか笑顔を作ってみせます。それでも消えない不安は、誰に問いかけるでもない小さな声になって自ずと口から零れ落ちた。) (2012/03/09-00:16:55.384) 210.142.232.130


滝花 燐 滝花 燐エリーゼ・ルタスさん、こっそり入室失敗っ。 (2012/03/08-23:01:47.336) 210.142.232.130


ユカリ ユカリフレン・シーフォさん、退室。 (2012/02/21-23:44:33.848) chb20-p103.flets.hi-ho.ne.jp


ヒカリ フレン・シーフォ(p:こんばんは~想像以上に長くなってとても驚きです;;位置はヴェスペリアのストーリー最初の方。ユーリ達がフレンを追いかけてハルルに来た辺りのフレン視点です。フレン隊長も初なので上手く出来るか分かりませんが特に展開は決めていないのでご自由に入って来て下されば^^ では、しばし人待ちを。) (2012/02/21-22:50:44.708) chb20-p103.flets.hi-ho.ne.jp


ヒカリ フレン・シーフォ__そう。彼は今5000ガルドという大金を掛けられた賞金首だ。何故こんな事になったのか。確かにユーリは少々荒っぽい性格をしているし、喧嘩早い部分もある。だが、この金額は喧嘩などと言ったぼや騒ぎ程度で掛けられる金額なんかじゃない。第一、彼が自分の罪を償うことなく逃亡している――?そんな事をする人間では無いのは、親友である僕が一番分かっていることだった。だとすれば何が。彼の身に何があったのか…――聞きたいことは山ほどあった。ここに居れば、彼に会える。だが、そんな私的な理由で騎士の巡礼の足を遅らせる分けにはいかなかった。僕は、僕個人である前に、一人の騎士、なのだから。)……ふぅ…。(机の椅子に座り一つ大きく深呼吸をした後、手配所ではない方の白紙の紙にペンを入れ始めた__) (2012/02/21-22:47:56.938) chb20-p103.flets.hi-ho.ne.jp


ヒカリ フレン・シーフォだが、戻ってきてみればハルルの樹は元気そのもの。しかも聞いた話では満開の季節でもここまで綺麗に全ての花が開くことはないという。一体何があったのか村長を訪ねると僕を追ってきたという旅の者たちが治してくれたと言う。旅の者。その一人はユーリというらしい。僕の幼馴染みであり親友でもある男の名だ。彼が一体どうやって治したのかは分からないが改めて見直しても以上はない。そのまま次の出発に向けて宿を取った、と言うわけだ。)…だが、ユーリ、か。(不意に出てきたその名前に僕は目を細め机の上に視線をそらした。現在、机の上には白紙の紙一枚ともう一枚の紙、それにペンの類の物が置かれていた。机に近づきもう一枚を手にする。『ユーリ・ローウェル 賞金:5000』 (2012/02/21-22:47:49.175) chb20-p103.flets.hi-ho.ne.jp


ヒカリ フレン・シーフォ相変わらずたいした奴だ…。(僕は宿屋の窓から咲き誇るハルルの樹を見ながら改めてそう呟いた。――騎士の巡礼で最初に訪れるこのハルルで僕はいきなりの異常事態に出くわしていた。このハルルは植物と街を守る結界魔導器が長い時を掛けて融合した特徴的な街だ。だが、植物という生命と融合した結果か、花が満開になるこの季節。一時的に結界が弱くなる特徴もあった。どうやらそこを魔物に襲われてしまったらしい。僕たちが辿り着いたときにはもう大分酷い有様だった。僕は小隊を率いて街の中に居た魔物を撃退したが、なにやら結界の様子がおかしい。魔物を片付けたことで一時的ではあるが落ち着いた街で村長に話しを伺ったが、原因は分からない様子で彼も頭を抱えていた。僕らではやはり魔導器については分からないと判断した僕は近くにあるという魔導器研究者達の住むアスピオをめざし移動した。そこで情報を集めるもたいした情報を得ることも出来ず、別の事件を耳にしそちらにも手を回したが、こちらも大した成果は出なかった。仕方なくもう一度ハルルへ戻ることにした。 (2012/02/21-22:46:18.856) chb20-p103.flets.hi-ho.ne.jp


滝花 燐 滝花 燐フレン・シーフォさん、入室。 (2012/02/21-22:43:50.907) chb20-p103.flets.hi-ho.ne.jp


ユカリ ユカリエミル・キャスタニエさん、退室。 (2012/02/09-05:28:57.294) i114-180-38-197.s05.a013.ap.plala.or.jp


エル エミル・キャスタニエマルタ? (意識がない)眠かったんだね…。風邪引かないようにっと よいしょ…!(マルタの体を倒れないように支えながら、倒れかけた上体を起こし、布団の上にゆっくり体を寝かせる)マルタ。僕にできることがあるなら力になるから…無理しないでね。何もできないかもしれないけど。何かできるように努力するから。もっと頼れるようになるから…。(既に意識がないマルタに小さく囁き、部屋を出ようとする)おやすみ。マルタ。僕ももう少し寝てくるよ。(優しく微笑みエミルはそっとドアを閉め、寝ているマルタの寝室を後にした…。)  (p:初なりきりでした。ちょっとリアルっぽくなってしまわれましたが(←リアル過ぎ?  また きますね。失礼しました (2012/02/09-05:28:33.519) i114-180-38-197.s05.a013.ap.plala.or.jp


ユカリ ユカリマルタ・ルアルディさん、退室。 (2012/02/09-05:14:57.072) chb20-p103.flets.hi-ho.ne.jp


エル エミル・キャスタニエちょっといれすぎたね。食べる人によるけど目分としてはそれぐらいが適量だと思うよ。 卵は3つあればできるからね 1パックかったら多分三回はもつけど。あ、卵は勿論Mだよ。Lだと量多くなっちゃうからね…?マルタ?熱出ちゃった?少し顔赤いけど…無理しないほうがいいよ。本当に…(マルタが元気なくしたら、僕も元気あまりなくなっちゃうし…って…)え!?ちょっとまって!外は寒いよ!?体に悪いって!(調理場から出ようとしたマルタの手をギリギリ掴んで引き留めた) (2012/02/09-04:23:37.375) i114-180-38-197.s05.a013.ap.plala.or.jp


ヒカリ マルタ・ルアルディ7:3って事は…私のは入れすぎてたって事かな…チョコを半分くらいに減らして…んー…卵さえあればまだ作れるのになぁ…そうだよね…うん、ありがとう。気をつけるよ…。(エミルの言ってたことを参考にレシピの考え直しをして…卵さえあればまだ練習できるのに…悔しいなぁ…でも、みんなを心配させるのも良くないし…。ここは素直に頷く。ちょっと顔が赤くなっちゃったかな…あはは…)あ、でももう朝だし、どっかのお店開いてたりしないかな?って言うかその辺のモンスターで落とす奴が居るかも!探しに行ってくる!(と、次の瞬間、私は名案をひらめいていた!もしかしたら、っていうかほぼ確実にまだ練習できる!さっきまでのしおらしい気持ちなんてすっかり忘れて、私は調理場から飛び出そうとエミルの横を通り抜けようとした。) (2012/02/09-04:14:40.669) chb20-p103.flets.hi-ho.ne.jp


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